ギターの道

今日は、午前中からgensblueさんによるギター教室。
これは、個人的にお願いしているもの。
本当は、Sorairoでも開催したいものですが、今の現状では難しそうです。
興味のある方は、直接gensblueさんへ連絡してみてください。
本当に、丁寧に親切に教えてくれる方ですよー。

今回は、練習をきちんとしていなかったので、せっかくの時間が
練習時間となってしまい、ちょっと勿体なかったなーっと感じた
レッスンとなってしまいました。練習不足という理由で日程を再度
調整してみるのも良かったのかもしれません。

Norah Jonesの「what I am to you」が今回の課題曲なのですが、

*音が出ますので、気をつけてください。

ズン ズン チャーチャッ ズン ズン チャーチャッ

というリズムをグルービーに弾きながらピックの正確な扱いと低音を響かせて
難しいコードが時々現れてくるというもの。ただ、この難しいコードの流れが
とてもカッコイイので何とかしたいと思っています。

初級者向けの曲ではないのですが、自分が弾きたいと思った曲なので
練習する際の気合いが全く違います。

ちょっと、難しい曲だからっと邦楽でやりたい曲はないかと聞かれ
手元にあるCDをいくつか選んでいく。

やってみたい曲は、意外と考えなくてもポンポンと出てくるものですねー。
ただ、特徴としては、切なくい曲で聞かせるものを好んで選ぶ傾向にあります。

前回提案した「are you lonesome」というエルビスのカバーもやってみたい。

*音が出ますので、気をつけてください。

ギター熱は相変わらず続いているので、この気持ちは本物だ!
っと練習をさぼったものの思うのでした。

早く本物のFのコードが弾けるようになりたい。

Fのコードの音色は美しい。

ギターは、一筋縄にはいかないけれど、毎日触れて練習していると
ふいに出来るようになるよっと友人2人に言われた。

GとG7を弾けるようになった時もそんな感じだったので、
時々本物のFに挑戦する機会を作るようにしよう。
今は、Fのコードに戦いは挑まずに完全に敗北宣言しているけれど。
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by sorairo-cafe | 2010-08-17 23:59 | diary


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